クレバリーホームの家づくり

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クレバリーホームの家づくり

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住まいの価値を高める外壁タイルの住まい

外壁イメージ
タイルは、土や石をおよそ1300℃という高温で焼き固めて作られています。
天然素材を原料としているからこそ、その性質は、石や岩と同様に安定しています。
強い陽射しや風雨にさらされても、変色や劣化を起こすことがほとんどなく、紫外線による退色を見る実験でも、その優位性は圧倒的。タイルは、20年30年後も、新築時とほとんど変わらない性能を保ち続ける、優れた外壁材です。

■ 汚れを寄せ付けないセルフクリーニング機能
名称未設定-2 タイル表面は、水に馴染みやすい親水性のため、タイル表面に薄い水の膜ができます。そのため汚れがこびりつかずに雨と一緒に流れ落ちるので、外壁の美しさを長時間維持することができます。

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通し柱を通常の2〜3倍にしたSPG(ストロング・ポスト・グリッド)構造

クレバリーSPG構造(家)
「通し柱」とは、土台から軒まで、1階と2階を貫いて建物全体を支える長い柱です。一般的な在来工法で使われる「通し柱」は全部で4本程度ですが、クレバリーホームでは、その2〜3倍の本数を使用しており、構造上のポイントとなる箇所に的確に配置しています。これをSPG(ストロング・ポスト・グリッド)構造と言います。これにより、建物の1階部と2階部がしっかりと一体化され、地震の揺れや暴風にも負けない、強い家をつくります。

■ 在来工法とSPG構造の通し柱位置

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独自の構造で耐震性を飛躍的にアップ!

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クレバリーホームの特長は、通し柱などの柱で支える「在来軸組工法」でありながら、壁・床・天井の6面体で支える耐震性に優れた「ツーバイフォー工法」も取り入れていること。これにより、設計の自由度と揺れに対する抵抗力という、双方のメリットを備えた「SPGモノコック構造」が誕生しました。これは、日本の伝統的な工法に現代の技術を組み合わせた、クレバリーホームのオリジナル。独自に進化させた構造により、地震や台風に負けない、これからの時代にふさわしい強い住まいです。

 

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快適さと経済性を両立する高気密・高断熱を標準採用

高気密・高断熱キリ
四季のある日本の家で、1年を通して快適に過ごすには、優れた気密・断熱性能が欠かせません。クレバリーホームは、気密性に優れたモノコック構造に加え、壁や天井など建物全体を断熱性の高い素材で包み込むことで、冬の寒さも夏の暑さも寄せ付けない家をつくります。また、ペアガラスサッシや断熱仕様玄関ドア、熱交換型24時間換気システムなどを標準で装備しており、快適さと経済性を兼ね備えた住まいをお届けしています。

 

■ 建物内の温度差を軽減し、快適な室温環境を実現
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家を建てる前から建てた後もしっかりサポートいたします。

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